広背筋の鍛え方・トレーニング方法(ダンベル編)

★ 目標設定

目標回数:10回
目標セット数:3回

ダンベルが無い人は、ペットボトルに水を入れて代用しても同じトレーニングが出来ます。

★ トレーニング前のワンポイント

広背筋は下の図の赤枠の部分を指します。

ちょうどワキの下の辺りから、背骨に向かってある筋肉です。
この筋肉のおかげで、体を反らしたりできるわけです。

よっしゃ!広背筋を鍛えますか!

★ 良く分かる解説!

今回は自宅にあった長イスを利用しましたが一般的にあるイスでも代用できます。

まず状態を前傾させ、手と足で支えます。

そしてダンベルを持った手を真下へ”ぶら~ん”とさせましょう。

★ 良く分かる解説!

そして息を吸いながら、腰の位置までまっすく上げて、ダンベルを下ろすときは、息を吐きながらです。

大切なポイント

ワキをしめてトレーニングしないと、効果が半減しますので注意しましょう。

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